charitas
掛けて美しい眼鏡はいくつか存在するけど
置いた時の佇まいが美しい眼鏡ははじめてです
そんな眼鏡をお迎えしました
纏ちゃんいつもありがとう
http://matoi-optical.cocolog-nifty.com/photos/theo/c85_1.html
正確にはこのモデルの、微妙に形がちがう特別品を
無理いっていただきました
たとえばバネがない、とか
おそらく世界で1本です、うふふ
掛けて美しい眼鏡はいくつか存在するけど
置いた時の佇まいが美しい眼鏡ははじめてです
そんな眼鏡をお迎えしました
纏ちゃんいつもありがとう
http://matoi-optical.cocolog-nifty.com/photos/theo/c85_1.html
正確にはこのモデルの、微妙に形がちがう特別品を
無理いっていただきました
たとえばバネがない、とか
おそらく世界で1本です、うふふ
*先日行われたリュネット・ジュラさんのイベントには
こんな子もいました!
オペラグラスだと思うんだけど
ちゃんとテンプル付いてて掛けられます
調整も可能です
精巧すぎてすっげー重たいけど
非売品だったけど、ダントツ欲しかった。。
あー思い出したらまた欲しい
ちなみに今のカタログには載っていない。。
http://
どこかで売ってないかなぁ
リュネット・ジュラさんは来月もイベント盛り沢山!
これだけデザイナーさんが集結する眼鏡屋さんすごい!!
http://www.jurajura.com/topics/index.html
*初ic!買いました
これ
http://www.youtube.com/watch?v=-i63n1M3yko&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=799232800&owner_id=735096
サングラスなんて何年ぶり
しかも最近の眼鏡市場では考えられないお宝価格で
ありがとうジュラさん!
眼鏡が欲しいと言ってた母にも教えてあげればよかったなぁ
*わたしにはパパが二人います
ひとりはわたしを育ててくれた本当のパパ
もうひとりは2年前に出会いました
眼鏡に対する愛情と情熱と探究心
北海道のようなでっかい心を持った、カツンドパパ
わたしが見ている中で
今一番眼鏡を楽しんでいる眼鏡屋さんだと思う
そんなパパが、どんなお店で
どんな風にお客様をもてなしているのか
今回の北海道眼鏡ツアーのメインである
旭川の「北斗」さんに行ってきました
http://hokutomegane.jugem.jp/
年2~3回は展示会などで会っているカツンドさんの話や
毎日ブログで店内や雰囲気を拝見しているので
初めてお店に来た感じは全くなくて
珈琲の匂いや木の温もりがとっても心地良かった
お店の後に飲みに連れてってもらったり、
翌日はわたし達のためにお店を休んでくれて
旭山動物園や富良野にまで連れてってもらいました
たくさんたくさん眼鏡の話ができてうれしかった
カツンドパパの
眼鏡の話やお店のこれからの話をしている時の
キラキラしている瞳が大好きです
あーー
パパに出会えて幸せ
眼鏡が好きでよかった☆
旭川北斗ツアーの詳細は、
カツンドさんがブログに書いてくれています
http://hokutomegane.jugem.jp/?eid=858
ありがとパパぁ♪
*全国眼鏡屋さん巡りの旅
名古屋・福岡に続き、今回は北海道に行って来ました
一番良かったお店(もちろん北斗以外で!)は
札幌にある「藤田眼鏡店」さん
http://
市内に3店舗あり、その内2店を回ってきました
「藤田眼鏡店」
ミクリやアンバレ、アウターモーストなど
個性的で色彩豊かな子が並んだお店でした
アンバレやカトラーの懐かしい尖り過ぎフォックスがあって
思わず買いそうになるもいやいや我慢ガマン。。
「A_R_T concept」
職人系眼鏡と、サングラスでお店を2分されている
結構珍しい品揃えでした
DITAって今までちゃんと見なかったんだけど
細部に凝ってたり仕事の仕方が面白いモデルが多かったです
スペックエスパスの電車眼鏡も久しぶりに見たよ!>くるり
ちなみに藤田眼鏡店にて
999.9なんかが置いてある2Fに行こうとすると
左右非対称の髪のお洒落スタッフさんから
「去年のIOFTにいらっしゃいませんでした?」
汗汗
アウターモーストの展示会でも見かけられていたそうで
そういえばお洒落な人とすれ違った記憶も。。
いやなんだか世間って狭いです
この方に北海道の眼鏡事情を少し教えてもらいました
やっぱりウエリントンなどモノトーンがよく出るそうで
色目の眼鏡は弱いとのこと
でもそれってこっちでもみんな黒縁デカセルかけてるし
流行ってあんまり変わらないんだなと
ご本人はDITAのゴツいの掛けてて超可愛かったです
後で確認したら「ツカっち」さんという方みたい
(画像の左の人ね、みんなお洒落すぎる!
ここのブログは某成城の眼鏡屋さんみたいに
スタッフさんのやんちゃな感じが面白くて大好きです☆
http://
*えへへ、生きてますよ
忘れたわけじゃありませんよ。。
久しぶりに眼鏡グッズを買いました
といっても眼鏡屋さんで、じゃなく
お洋服のセレクトショップで買いました
シャツの襟のグラスコードです
紐の先にゴムが付いていてテンプルに付けられます
使わないときはリボン結びとかしたらいいじゃない
ヘタに眼鏡に精通していない人の方が
柔軟な発想でものづくりをできるんですね
しばらくしたら異素材とミックスした眼鏡を作りたいと思っていて
そのために服飾のコレクションを観たりと勉強中です
トータルファッションで何か面白いことができるといいなぁ
他にも眼鏡のフロントを繋げたネックレスや
ブレスレットもありました
画像など詳しくは下記サイトへ♪
*今年の眼鏡いろいろ
【買った眼鏡】
今年最初の子は、theo の piena luna でした(多分
今年最後の子は、Factory900 の FA-142 でした
(纏さんからお写真拝借です
シンプルメタルに始まり、ゴツセルに終わった黒な1年でした
どちらも今までの私の好みとはかけ離れた子たちで
正直、この子たちを選んだ自分に驚いています
来年はまた新たな発見と喜びと驚きを楽しみにしています
【作った眼鏡】
・祖父に作った「wow」
。。じいじ、なくした疑惑浮上中(え
・羽根ちゃん「plume」
キラキラをここぞとばかりに入れました
これは結構気に入ってます
・SIOSのパッチワーク練習「sel」
SIOSのパッチワークをどうしてもやりたくて
試してみたんだけど、難しかった。。でも面白い!
・アゲハ蝶「ageha」
フレ-ムに彫刻を施してみたくて作りました
何度も作るのを挫折しかけました
いやーよくやったなぁ。。
と、計6本でした (ほんとは7本
去年の2本よりはペース少し上がったけど
まだまだ腕は上がらず。。
来年はシンプルなもの作ります
もうちょっとアセチを上手く丁寧に扱えるようになりたいです
*というわけで、今年も沢山の方にお世話になりました
沢山の方と仲良くなれました
相変わらず幸せな境遇にいるなと思います
来年も皆様にとってより良い年でありますように
沢山の良い眼鏡に出会えますように☆
*
“この人にはかなわない”
例えば、
theoのアヴァンギャルドさ
BOZのポップでキッチュな感じ
alainの色魔術っぷり
眼鏡を作るようになってから
やりたかったデザインを先に越されて悔しんだり
これだったらもっと面白いもの作れるわぃとイキがったり
厚かましながら、同じ目線で見ることが多くなりました
でも、この方には到底追いつけない
個展を鑑賞する度にそう思わせてくれる
それがRYO YAMASHITAさんの眼鏡
http://www.yamashita-gankyo.jp/
例えば、さらりと描いた円の枠の中に
底深く暖かく広がる宇宙を感じ
あたかも母親の子宮の中にいるような錯覚を覚えます
今回は少しアレンジを加えていて
それは前半に訪れた人だけのお楽しみだったのですが、
予想していた雰囲気と全く外れていて
ああ、こういう眼鏡の見せ方もあるのだなと
じぃと見てたら、身体の内がすごく熱く
たくさんのいろんなことが込み上げてきました
私も、
誰かを感動させられるような作品を作りたい
明日で終了してしまう個展ですが
お時間のある方は是非
藤屋画廊(FUJIYA GALLERY)
http://www.gallery-fujiya.com/
東京都中央区銀座2-6-5藤屋ビル2F
03-3564-1361
もちろん私は明日も行きます
明日は今日よりまた違った顔になるそうですよ
行かれないという方は、下記のサイトで
個展の空気感を少しだけ味わえるのでご覧ください
(明日行かれる人は見ちゃダメですー
http://www.jpartmuseum.com/
初日に撮られたもので、うっかり私も映ってますが
まぁその辺は見なかったことにしてください。。
(なんか、お目汚しでごめんなさい
(だって載せると思わなかったんだもん汗
*昨日黒い眼鏡のお話しをしましたので
今日は、持っている大好きな黒フレームをご紹介
まずはおととい書いたpiena luna
この子を取り寄せた時は4色くらいあったのだけど
もう、迷わず黒でした
色を付けて肌にぼけちゃうのが勿体無いものー
そして、Eye-witness
(えーと名前はメッキしちゃったので分からず汗
この子はもともとシルバーだったのを
マットな黒にメッキしてもらいました
これは大成功だったですねー
掛けると意地悪すぎなお顔になります☆
お次はBOZの薔薇ちゃん
5年くらい前にこの子とオレンジの薔薇を一目惚れ
んで迷った挙句、両方買ってから私の眼鏡人生は始まりました
黒と白の切り絵のようなコントラストが素敵
しかもこの子はリュネットジュラさんオリジナルの配色で限定3本なのですよー♪
今でも薔薇の中では一番可愛いと思っています
そしてフランシス・クライン
トランクショーというものに初めて行って
んでこの子の石を特別オーダーしました
フランシス・クラインの石の入れ方は実に美しくて
まるで宝石を顔に掛けている感覚なのです
ドレスアップする時はこの子が大活躍しています
ちなみにクライン夫妻はとても可愛らしくて大好きで
毎回会う度に抱きついちゃいます☆
言葉なんて通じ合わなくても眼鏡で通じ合っちゃうのねぇ
最後はうちの黒い子(ん?
名前はあたいちゃん☆
いつか、この子たちに負けないような
インパクトのある黒フレームを作りたいですねぇー